シェアする

回避出来ない事故の惨劇

シェアする

皆さん、お久しぶり!クリスです。
ホームページも更新が滞り、非常にマズイ状況にあるため、うまい事運営出来てないことが心にポカンと穴が空いている感じに至っております。

が,,,,,,

レオンの時間を、1日の少ない時間を共に出来ている事が何よりの救いです。

image

今は隣でくつろいでおります。
可愛いなこいつ!!

今日更新しようと思いたったのは、悲惨を目にしたからです。

彼女リリスをお迎えにあがり、帰宅途中我が家の近くで道路に血が飛び散っていました。
この道路は狭く、やや上り坂になっているのですが、その血が下り方面から上り方面に向かってタイヤ痕として広がっていました。

すぐに、野良猫が轢かれたのだとわかったのですが、肝心な猫が見つからない。

現場のすぐ後ろは借家で、玄関から少し離れた場所に横たわる猫を見つけました。

鼻、耳、目、右頬から大量の血を流し、体もまだ暖かいが目はもう動いていなくて、見るに耐え難い状態で放置でした。
その借家に住む人も気づかなかったそうです。

おそらく轢いた人が、動かしたのかもしれません。

この状態皆様はどう思いますか?

私は致し方ないにしては、何も伝えていかなかったのはどうなのかと思って仕方がなかったのです。
でも、それと動揺私は何も出来なかったことに自分自身に憤りを感じてしまいました。

猫も車に飛びつく習性があるのかはわかりませんが、轢いてしまったことは致し方ないとして、なぜ放置してしまったのか。
凄く考え深い出来事でした。

細い路地などは飛ばさないようにしなければ!!

人を轢く危険性や、猫などの動物の命を守るためにも心がけて行こうと決めた1日でした。

今回は緊急だと思ったので、スマホからの投稿です。
長文をお読み頂き有難うございました。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク