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我が家にレオンが来るまで 2

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レオン足が痺れすぎて駄目になるから降りてw

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我が家にレオンが来るまで 1 の続き

犬を飼う事の喜びを知ってしまったために色々調べまくっていたら、あるお譲りしますみたいな掲示板サイトみたいなのを見つけ、そこに犬の里親を募集していたのです。
そこに掲載されたのは、女の子のダックスで茶色毛のティナちゃんと黒毛のレオン君。
ブリーダーから引き取ったということで、気になり逢ってみることに。
連絡してみるとお逢いできるという事で、メールで送られてきた質問に答えて日取りを決めました。

神様は悪です。

お逢いする予定日に、山梨のあの有名な大雪です。
なかなか逢わせてくれません。
結局お逢いするのが3月になり、やっとのことでご対面。
場所は新東名の静岡SAのドックラン。
めっちゃかわいい二匹がお出迎え。私の足にお尻を乗せ休みよるんです。しかも変なかわいい座り方で。
そのときの写真がないので、我が家にきてすぐの写真

たそがれている

もう、すぐ虜にされた私達は詳しい話を聞き、トライアルが条件であったのでお願いすることに。

我が家にレオンがやってきた

その後、トライアル開始日に預かり者さん側の条件で、預かり者さんが我が家まで連れて来るとのこと。
静岡SAでお逢いした2匹のどちらかを私達はよく話合って、男の子のレオン君を迎え入れることにしました。2匹を引き取れるほどの経済力は持ち合わせてなかったもので。
そして、我が家にトライアルでレオンがやってきました。
費用をお渡しして話していると、来て早々、シートの外でおしっこ。もう、お構いなし。
それでも、一週間幸せな時間を過ごせました。

一週間後の恐怖

一週間がたって恐怖に苛まれながら、預かり者さんとお話後、正式に譲渡という形になりました。

そして、レオンが私達の子になったのです。

だいぶ長くなりましたが、だいぶ掻い摘んで書きました。
今後更新していくなかで、さらに詳しいことなど書きて行きます。

幸せな日々の始まりです

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